本を出して「はい、終わり」ではない『ビジネス』と『出版』を繋げなければならない理由とその方法とは?

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ベストセラー作家という肩書きを加速装置に本当にやりたいことをやって時間的、経済的自由を手に入れ先生としても一目置かれ一気にステージアップを果たす

行動習慣の専門家として、「NHKおはよう日本」や
「日経ビジネス・アソシエ」など多くのマスコミでも
紹介され、海外ではZenマトリックス問題解決法の
エキスパートとして知られている。

脳外科医の父と仏教学者の祖父の影響のもと、
科学的行動習慣について研鑽を重ね、
そのエッセンスを都心・半蔵門の創造学習研究所にて
30年間にわたって実践指導。

氏の薫陶を受けた門下生たちは、
すでに30代・40代となり各界で活躍している。

卒業生には、10年連続・納税額日本一の“斎藤一人”氏のご令嬢や、
アジアNo1のコンサルタント“大前研一”氏のご子息

などなど政財界の著名人の子弟や芸能界及び各国大使のお子さんなど、
多数おり、ビジネスや医学・教育・マスコミなど各方面の第一線で活躍中。

「 9マス (ナイン・マトリックス)」というユニークな問題解決法で、
上場企業のリーダー 研修や教育機関(小・中・高・大)での講演に引っ張りだこの人気講師である。
海外で翻訳された著作も多くウィーン・NY・ミラノ・ロンドンなど海外講演も精力的に 受けている。

これまでの「習慣」についての著作は、
累計100万部を突破しているミリオンセラー作家でもある。

親しみやすく謙虚な人柄から「習慣といえば、伝ちゃん先生!」と
幅広い年齢層から慕われている。

「なんとなくイイ気分」 で生きていくことが、もっとも大事と独自の理論を展開。
そのスピリットと行動習慣を世界に広めるための、「行動習慣ナビゲーター( Dream Navigator )資格認定制度」 と 「 ひとりビジネス 応援塾 」 は全国から視聴者の集う氏の2大・人気コンテンツとなっている。

2男1女の父
趣味は筋トレとヨガ
好きな食べ物は 焼きおにぎりと味噌汁

株式会社アドアンドウェブ 代表取締役
1962年生まれ 経営コンサルタント
「成功軸メソッド」提唱者。コピーライター30年、
コンサルタント15年。

ソニー、マイクロソフト、キヤノンなどの
コピーライティングを手がけ30年のキヤリア。
弱小チームで、電通、博報堂など主要10社が
参加するコンペで勝利。
個人コピーライターとしてバブル崩壊後に
年商3千万円達成。常識の真逆で成功をおさめる。

また、2003年より、経営コンサルタントへ転身。以来、15年間にわたって、
中小企業、ネットショップ、ひとり企業、約500社の経営コンサルティングを手がける。 また、情報起業というコトバもなく、インフォトップもない時代に、メルアド1万人をあつめ、自社教材、約一億円をネット販売。セールスライティングのパイオニアのひとりでaもある。

また、クライアントには、年商2倍、年収6倍、売上3倍、集客9倍などの
成果を次々にもたらす。クライアントには、有名コンサルとなり年商1億円を突破した「今井孝」氏、楽天トップのネットショップ「信州伊那谷のたまごやさん」、年商50億の住 宅メーカー、芸能人S嬢などが名を連ねる。

また、コンサルタントのコンサルタントとしても、女性コンサル「秋田英澪子」さんを、セミナージプシーから年商8倍に。1年間売上ゼロだった女性コンサルK嬢を、わずか2ヶ月で売上数百万を獲得させるなどの実績多数。

業種、業界、規模を問わないコンサル成果の背景には、独自開発の「成功軸メソッド」がある。この「成功軸メソッド」は、クライアントが、自然にやりたくなって、最速で結果 を出すもの。「成功軸メソッド」の背景には、30年のコピーライター経験、15年約500社のコンサル経験。さらに、「初期仏教×ドラッカー×ダイレクトレスポンスマーケティ ング」を統合した、独自の研究、人間への深い洞察がある。

また、経営コンサルにおいては、経営者のマインド面に注目。最新心理学メソッドである「ビリーフチェンジセラピー」(開発者 棚田克彦氏)と、初期仏教の共通点を発見し「成功軸メソッド」に統合する。

世界に「LOVE&POWER」の統合をもたらすことが使命。「愛なき力は、悪夢であり。力なき愛は、妄想である。」というキング牧師のことばを座右の銘に、社会のリーダー たる、経営者、先生ビジネスを営む皆さまへ「LOVE&POWER」の相乗効果を伝授し、指導育成すること。そして、理想社会への加速をめざしている。

著書「あなたも3秒で、お客がつかめる。」(大和出版)アマゾン1位を獲得。
「3秒でお客をつかむホームページの作り方。」(翔泳社)。

※上記 各社の名称、商品名などは、各社の商標または登録商標です。


荻野功一朗のコンサルを受けた方の声

荻野さんのコンサルをうけるまでネットで売れるということを誤解していました。

はじめは、なんとなく売れている人のページを見て、「こんなもんやろ。」と思って自分の教材のセールスページ作りました。でも、これがまったく売れず。

最初は、荻野さんのセミナーを受け、ネットで売れると言うことが、まったく自分の考えていたことと、違うことに気づきました。

その後すぐにコンサルを受けて、2、3回直したら売れるように なりました。

いまでは、もっと自信をもって売れる、カリスマコンサルの講座プロデュースや、いまま でとはまったく違う切り口の自社オンラインセミナーなどを販売しています。 あれから 年商20倍になりました!(億超え!)

「ソーシャルメディアの個人授業」という看板で個人コンサルを行っていたが、コンサルの売上が不安定。
自分のサービスの本質的な価値(これが埋蔵金!)がどこにあるのかわからず自問自答していたが、「魅力深掘りコンサル」として、サービスを改善。
一気に開花し依頼が途切れないコンサルに変身。大活躍中。売上8倍に。

「荻野さんの、ひとことひとことのアドバイスがしみこんんで、しみこんで、強い自信に なりました。結果。売上8倍に!」

E.K. さま

コミュニケーション改善プログラムを大手数社にアプローチ。
話が進みながら立ち消えになるを1年経験。
コンサルで新要素を加えプログラムをブラッシュアップ。
さらに、一部上場企業の○○宛にこんな手紙を・・・と指導され、
アドバイス通り数社にオファーを送ると、訪問の要請があって社長、部長が面会。
なんと、数百万の契約を獲得。さらに契約拡大中。

「1年間、売上ゼロだったのに、いきなり数百万の売上獲得。早く荻野さんに相談すればよかった。」

伊藤 正仁 さま

はじめは「コンサルタント」って、
なんか、うさん くさい!・・・と思ってました。

でも、「キャッチフレーズで、究極は、”うんち"とか書いといたらいいんです!」初めて荻野先生のセミナーに参加したとき、そんなふうな話をされて、大笑いした記憶があります。
でもでも、それって、かなり本質に近いのかもと、今でも、大マジメに思っています。

だって、とにもかくにも、「興味を持ってもらうこと」これがなければ、「売る」もなにもありません。
それを、ストレートに、わたしのようなシロートにも、 わかりやすく、伝えようとしていただいたのだと思います。

コンサルティングも同様に、直球です。

すべてが、直球なのです。それって、言い訳のしようがないので、相当に自信がなければできないことだと思います。
わたしがイメージしていた、「コンサルタント」と、大きく違っていました。
どんな話も、コンサルタントとしては、逃げ道のない、「具体論」なのです。

そこまでアドバイスしてもらえる、となると、もはや、"うさんくささ"のかけらもありません。残されるのは、指導していただい者の判断のみ。つまり、「やる」か「やらない」 か、だけです。

そして、「やった」結果は、売り上げ2倍です!
(月間800万→1500万へ)

しかも、増員もせず、広告費も使わずに、です!

コンサルタントに、「売り上げアップの魔法の呪文」を期待するなら、それは間違いだと思います。

でも、荻野先生に教えていただいたことを実践し、自社なりに落とし込む努力を続けるならば、確実に、業績が上がることを実感しています。

木村 礼さま

まず、コンサル翌月に
月商500万から
いきなり1000万円突破。

さらに、5ヶ月先まで、
予約を獲得してしまいました。
(過去一年は500万平均でした)

そして、その3ヶ月後は
わずか10日間で
2980円もするたまごが
1800セット売り切れ。

このキャンペーンの初日は、
なんと、1050セットも売れました。
その結果、楽天の週間MVPを獲得。

あの激戦の楽天で「食品部門」ナンバーワンと認められたのです。

もちろん、この月も月商は 楽々1千万突破。

その売上げの90%は、 その10日間のものです。
最近では、「食品部門」ナンバーワンは常連化しています。

世間では不況と言われていますが、
ここでは高額な「たまご」が、売れに売れています。


佐藤伝のコンサルを受けた方の声

深沢 真太郎さん

自分がまだ1冊も本を出版していなかった頃は、
セルフイメージがまだまだ低く、
自分自身にも自信が持てませんでした。

例えば、堂々と「ビジネス数学の専門家です」と言うことに躊躇してしまうことも多々あったり...まあ実際は言っていましたけどね。(笑)

しかし、本を出してからはまちがいなく自分のセルフイメージが格段にアップしたと感じています。

出版によって、自分の伝えたいメッセージが多くの方に伝わるということも嬉しいことですが、なんといっても自分のセルフイメージが本を出す度にどんどんアップしていって、自信を持って自分のブランドを信じる事ができるようになったことが大きい。

その相乗効果で仕事も人間関係もさらにうまくいくという嬉しい side-effect があることは紛れも無い事実です。

伝ちゃん先生からは、出版する前から多くの学びを得ました。お陰さまで、今では、定期的に出版の依頼をいただき、コンスタントに本をリリースできるようになっております。 ぜひみなさんにも、出版することで広がる新しい人生のステージを体験してほしいと願っています。

栗田 正行 さま

出版するためには、
いくつかのハードルをクリアする必要があります。

さらに、本は出して終わりではありません。

どうやって広めるか、
どうやって売っていくかということまで考えなくてはいけないのです。

あなたが誰もが知っている著名人であれば何もしなくても売れるかもしれません。
私を含め、ほとんどの方はそうでないわけですから、
出版後のことも出す前から知っておく必要があります。

これらのハードルをすべて楽々クリアすることができたのも、
伝ちゃん先生のセッションを受けたからです。

累計125万部を突破している
ミリオンセラー著者の伝ちゃんこと佐藤伝先生に
直接指導していただいたことで、
出版に関するメソッドを自分にどんどんインストールしました。

大切なのは、人生の記念となる1冊を出して終わるのではなく、
それを次の著作や自分のビジネスにつなげていくことです。

そうでなければ、
せっかくの出版というレバレッジを活かせずに終わってしまいます。
(ちなみに、一度売れない本を出してしまうと、
次の本を出してリベンジするのはかなり難しくなります
)

伝ちゃん先生は、事あるごとに出版やプロモーション
そして出版とビジネスを有機的につなぐ
秘密の手法を惜しげもなくアドバイスしてくださいます。

「餅は餅屋」という言葉もあるように、
「ベストセラーを目指すならベストセラー著者に学べ」ということを痛感しました。

現在、私はさらに4社から書籍企画のオファーをいただき、
昨年11月には兵庫県姫路市、
今年2月には新潟県長岡市で書籍テーマに関する講演会に招かれています。

ただの高校教師だった私が、ここまで自己実現できたのは、
佐藤伝 先生の適切なAdviceがあったからこそです。

ぜひ、あなたも伝ちゃん先生のセッションで
自分も読者も出版社も幸せになる、
「三方よし」の出版を目指してみてください。

加藤 史子さま

どうしても出版したいけど、
どうしたら出版できるんだろうと思っているときに、
佐藤伝さんに出会いました。

「あなたの家の本棚に並んでいる本のなかで、
一番多い出版社が、
あなたの本を出版してくれる出版社です」

と佐藤伝さんが言った言葉に衝撃を受けたことを、
今でもはっきり覚えています。

私はこの言葉に何度励まされたかわかりません。

「企画書を書いたら、
クリアファイルではなく、
ポケットファイルに入れるといいよ。

クリアファイルに入れるだけでは、
そこで終わってしまうけど、
ポケットファイルに入れれば、
企画に関連する資料や自分の思いつきのメモなどをどんどん入れながら、
本が出来上がる方向に進むんだよ」

そう言いながら、
私の企画をその場でポケットファイルに入れてくれました。

すると、その後すぐに、
私が一番出したいと思っていた出版社からの出版が決まりました。

やっぱり、本を出版したいのなら、
本を出版している方にコツを聞くのが一番です。

佐藤伝さんのおかげで私はどんどん本を出版できるようになったのです。
今でも出版してみたい企画が思いついたら、
教えていただいた手法で出版につなげています。

藤屋 伸二 さま

佐藤伝さんをお薦めします。

自分のブランド化のために出版(著書)を
仕事に役立てようと考えるのであれば、
商業出版をあきらめてはいけません。

また、趣味で自分のメッセージを書いていこうと思うのならば、
これまたあきらめる必要もありません。

趣味は楽しむもので、写真や絵画、草野球などでは、
落選しても、試合に負けても多くの人が続けています。

つまり、いずれにしても本を出すことを断念する理由は、
まったくないのです!

ドラッカー活用のスペシャリストとしての観点から、
私は伝ちゃん先生を強くお薦めします。

最小の努力で最大の成果を上げようとすれば、
何事にも先人の道案内は必要なのです。

とくに、自費出版ではなく商業出版というかなり特殊な分野においては、
専門的なノウハウだけでなく、

ブレない自分軸としての
ミッション(信念)&ヴィジョン(戦略目標)も必要不可欠です。

というのも、私にはミッション&ヴィジョンはあったのですが、
道案内がありませんでした。

その結果、道案内がないままに
出版社180社以上に出版企画を送り続け、
断わられ続けてきたからです。

道案内(ナビゲーター)を得てからは、
すぐに出版が実現しました。

しかも2社からのオファーでした。

この教材を活用して、
あなたの伝えたいメッセージを、
編集者の立場・読者の気持ちで表せるようにしてください。

意思有るところに道あり。
きっとあなたの次の人生のステージが待っているはずです。

ひらまつ たかお さま

佐藤伝ちゃん先生の出版の教えは本当にためになります。
まずはタイトルの時点で何も知らないと、はねられてしまいます。

本を書きたいと漠然と思っていても絶対に本はかけません。
本を書きたいと思ったら一番の近道は伝ちゃん先生に聞く事でしょう。
これは間違いありません。超おすすめです。(^_^)
伝ちゃん先生のおかげで、なんと2冊同時に出版できました。大感謝です!

原村 和子 さま

ベストセラー作家の伝ちゃんならではの内容です。

出版社の企画会議を突破するために必要なこと、
そして何より、
自分の内側から自分しか伝えられない思いを

独りよがりではなく、
本と言う形に成立させるための企画のつくり方、
実際の執筆の仕方など、

本当に、伝ちゃんから、
出版のためのイロハすべてを具体的に教えてもらいました。

そのままサクッと素直に実行したら、
なんと2冊の本を出版することができました。

自分の書いた本を本屋さんで手に取るというのは、
何物にも代えがたい喜びがあります。

本を出版したい方は迷わず、
伝ちゃんから学んでください。


本が売れるだけじゃダメでも、本すら売れない現実

・・・

人を救うような素晴らしい知識やノウハウやコンテンツを持っていても、
まったく世の中に知られていなかったり、
届けたい人に想いが届いていなかったり、
ちっとももうかっていない。

そんな人たちが山のようにいます。

だから、『出版』を契機に、一気に売り出そうとするのです。

ですが、出版したとしても現実には何も変わりません。

それどころか、本すら思うように売れず、

1冊目に失敗してしまったら2冊目を出すのはかなり困難になります。

そんな失敗をしてしまう人が後を絶たないのですが、

どうして多くの人が、同じような失敗をしてしまうのでしょうか?

出版コンサルは儲けたいだけ出版社はただ本を出したいだけ

あなたは本を出したいと思ったらどうしますか?

出版社に持ち込みをする?
出版コンサルに依頼をする?

それなりのコンテンツを持っていて、情報発信をしている人なら
「本を出しませんか?」とオファーが来ることもあるでしょう。

しかし待ってください!

あなたの目的はなんだったでしょうか?
「本が出版されればいい」のでしょうか?

はっきり言って、出版コンサルは自分が儲けることが目的ですし、
出版社は本さえ出せればいいです。

つまり、あなたの本が売れるようになるためには
あなた自身がいろいろ知識を持っていて、
必要な行動を取らなければならないのです。

全部お任せにしていては、
あなたの本が売れることはありません。


当然、認知度も上がらないし、
あなたのコンテンツも売れないし、
結果、あなたは変わらず忙しいだけで儲かりません。

正しい方法なんて誰も教えてくれなかった!

これは大きなワナなんですが、
「本を出してみませんか?」
と、持ちかけてくる人たちは、
あなたの利益を積極的に上げるために働く人たちではありません。

だから任せていては絶対にダメなんです。

その他、本を売るためには、
ベストセラーになるためには、
『絶対に抑えておかなければならないこと』があります。


しかし、残念ながらそんな方法は誰も教えてくれないのです。

だから、普通に本を出してしまっては、ほとんどの場合が失敗します。

著者は何もしらないばっかりに、
情熱を込めて書いた我が子のような本を
絶版にして、切り裂かなくてはならなくなってしまうのです。

そもそも本を出すだけではダメ

上に書いたように、
出版しても、ほとんどの場合売れずに終わってしまうのですが、

仮に出した本がしっかり売れたとしても、
それであなたの目的が達成されるわけではありません。

実際、多くの著者が困っています。

本が売れない、という悩みはもちろんのこと・・・

仮に、本が売れても商品は売れない、
知名度が多少上がっても、それが収入につながらない
いつまで経っても忙しく何のために起業したのかわからなくなる


という悩みです。

つまりそれは、あなたの『ビジネス』が
しっかりと成り立っていないということです。

多くの起業スクールや、出版コンサルタント

まるで「本さえ出ればすべての問題が解決する」かのように
言ってきますが、そんなことは有り得ません。

『ビジネス』と『出版』を一本の線に繋げる

大事なことはあなたのビジネスが、まずきちんと成り立っていることです。

心からやりたいと思えることをビジネスにして、
独りよがりではなく、ちゃんとお客様が求めているものを商品にして、

フロントエンド商品と、高額のバックエンド商品を用意して、
そして、それが売れる導線をしっかりと構築する。


そうやってあなたのビジネスだけでも
しっかりと売り上げが立つ状態にしてから初めて出版を行います。

そして“あるテクニック”をしっかり使って、ベストセラーを狙います。

ベストセラーという肩書きを利用して
集客、販売をスムーズに成功させるのです。


出版したら勝手に知名度が上がると思ったら大間違い。

『ビジネス』と『出版』の一本道が
きちんと構築されていなければ、9割が失敗となってしまうでしょう。

『ビジネス』と『出版』を繋げて『出版』という加速装置で一気に爆発させるための4つのステップ

あなたが一気にステージを駆け上がって
時間的にも、経済的にも満たされ、

周りからは「先生」と尊敬されてファンが自然と集まり、
継続的に年収2000万円以上を手にする。


そのための方法はいたってシンプルな4ステップです。

やりたいことを見つける

荻野功一朗×佐藤伝 二人が手を組んで初めて『ビジネス』と『出版』の一本道ができた

この非常にシンプルな4ステップは
実は、荻野功一朗と、佐藤伝の二人が手を組んだことによって初めて実現したものです。

普通のコンサルタントは、自分の得意なところしか話せず、
また、実際に成功している人も少ないですし、
得意な業種も限られている人が多いです。

ところが、荻野功一朗先生は、

あらゆる業種のコンサルを引き受け、
ビジネスの軸を整え、売れる仕組みを構築し
短期間で爆発的な成果を出すプロフェッショナルです。


また、通常の出版コンサルタントは、
自らがベストセラーになったこともなく、
出版に関しての裏の事情は、誰も教えてなどくれません。

しかし、佐藤伝先生は、
自らが125万部のミリオンセラー著者で
机上の空論なのではなく、実践による知識が豊富で
さらに出版業界の裏の裏まで知り尽くしています。


そんな二人が手を組んだからこそ、
『ビジネス』と『出版』を繋げる加速装置が生まれたのです。

今回のお話が、非常に特別だということがご理解いただけたでしょうか。

一見成功者のように見えるけれど・・・いいように利用されている現実

今回、なぜこのような企画が上がったかと言うと

それは、非常に素晴らしい知識やノウハウや経験を持っているのに、
それを活かすことができずに
くすぶったままになっている人が あまりにも多いからです。

本来だったら「先生」と呼ばれるような立場の人、
本来だったら、たくさんの人を助けて「ありがとう」と
感謝の言葉をもらえるはずの人、

そんな人たちが、「うまくいっていない」現実。


“出版”を武器に、集客の問題を打開しようとしている人、
“出版”によってブランド力を高め、ハイポジションを取ろうとしている人、

ほとんどがうまくいっていません!

それどころから、その“想い”をいいように使われて
一部の人たちの『儲けのタネ』にされている現実があります。


非常に勿体ない・・・

なんとかしなければいけない・・・

そんな想いから、荻野功一朗先生と佐藤伝先生が手を組みました。

あなたにすべてを伝授します

二人合わせて、なんと66年分の知識をあなたに伝授します。

これでもう、あなたの成功は間違いないでしょう。

本当に好きなことをビジネスにして
たくさんの人を助けて、感謝され、ファンが集まり

時折、自分の書籍を持ったファンから
サインをせがまれることもあるでしょう。

ちょっと照れる場面かもしれないですね。

思わずニヤけてしまうのを、抑えなければいけないかもしれません。

ですが、あなはたすぐにそんなことにも慣れて
たくさんのファンの要望に自信満々で応えられるようになります。

収入も一時的なものではなく、
2000万円、3000万円を継続的に手にします。


それは、あなたが頑張ってお客様を集めなくても、
ファンの中心メンバーが集めてくれるからです。

その方法を、あなたにお伝えします。

もう忙しいばかりで、ちっとも売上が上がらない毎日とは
完全に決別するのです。


ぜひ、本当にやりたかった起業の形を手にしてください。
本当に送りたかったライフスタイルを手にしてください。

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